友達とエッチな遊び

同級生の由紀子を意識するようになったのは、小学生六年生のころ。

ある時、クラスの席替えで隣同士に。特段仲良しでもなかったが、僕は彼女が好きになっていた。

放課後、彼女が保健委員の用事で学校に残っていた。僕もその日、何かの用事で残っていた。

誰もいない教室で、僕は彼女の机の中に、その日体育の授業で身につけてた体操服があるのを思い出し、こっそり出してブルマのあそこの部分の匂いを嗅いでいたら、由紀子に見つかった。

ハッとして「ごめん!」って謝った。

彼女はちょっと怖い顔してたけど、その後「ちょっと来て」って、僕を講堂の袖に連れて行った。

ドキドキしながらついていったら、彼女はいきなり鍵を閉めて「私のこと好きなん」と訊いてきた。

「えっ?」ってびっくりしたけど、彼女は「なぁ好きなん?」と迫ってきたので、「う、うん」って言ったら、彼女は僕の横に座り、「はぁ~。」って息かけてきた。

僕のあそこは急に硬くなって、ドキドキしてきた。

彼女は僕を床に押し倒すようにして、僕の上に覆い被さり「はぁ~」ってしてくれた。彼女の息をこんなに感じたのは初めて、とても興奮した。

僕は彼女と口づけして、彼女の制服のスカートに手を入れ、太ももを触りながら、少しずつスカートをめくり、彼女の生足に抱きつき、頬ずりして太ももの感触を楽しんだ。

彼女は花柄の可愛いフリルのパンティを履いていた。ますます興奮した。彼女は膝を立て、M字開脚をしてくれた。

彼女のあそこをパンティの上から口づけし、彼女は僕を股の間に挟んでくれる。もうそれだけで、僕は満足だった。

僕は彼女が階段を登ったり、後ろ向いて屈んだりした時、よく後ろからスカートの中を覗いては興奮してたけど、彼女の体に触れることができて、この時はとても幸せだった。

それからも、二人きりでエッチな遊びをしたけど、また続きは今度話すぜ。

(43歳:かえるさん)

優良出会い系ランキングはコチラ

コメントを残す

post date*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

このページの先頭へ