淫乱三姉妹

母が亡くなり故郷へ戻っていました。豪快で明るかった母だったので、遺言通りに酒盛りの様に明るく旅立たせてあげました。

近親者のみだったので私、彼と私と肉体関係を持つ次女の姉一家、数年間彼に犯されてやっと解放された姪一家とその母である長女の姉夫婦。そして彼。

次女の姉と子供達が私の内縁の夫と紹介して誤魔化し、遺影の前で母に良く似た長女の姉が音頭をとって始まりました。母が亡くなった後と思えない盛り上がりでした。

時間が経過し知らぬ間にお風呂の準備がされていて「あつこ、あなたたち先に入って。」と皆ににやにやされながら彼とお風呂に。

脱衣場で最後の一枚のショーツを下ろすと体液が溢れていて糸を引いているのを彼に見られて食されました。膣に舌が触れた瞬間から私は止まらなくなり、自ら膣を拡げて挿入されました。

とても気持ち良くて家に一同が揃っているにも関わらずに性交に没頭しました。膣内に出された体液を飲んだ後にお風呂で乳房を使って彼の体を洗い、夫婦の様な実感が私を幸せな気分にさせてくれました。

私達の後に皆も入浴を済ませ、お酒を再び飲み始めると長女の義兄さんが酔い潰れて夫婦で就寝。その子の一家も二階へ。

次女家族も姉を除いて就寝。彼と私と次女の三人になれば自然と衣服は邪魔な存在となり、私と姉は下着姿となってフェラチオをしました。

私も姉も膣を弄り卑猥な液の音が響き渡りました。私は先程ちんちんを戴いたので、姉が先に挿入されてよだれを垂らし、見ているこちらが恥ずかしい程淫らに悶えていました。

姉が昇天を繰り返したみたいで失神したので私も再びちんちんを戴きました。彼の命令で姉の膣を舐めながら彼に突かれて永遠にこの時間を堪能したいと実姉の体液を舐め、飲みながら強く思いました。

私達は興奮が増していた様で昇天を繰り返した為に彼を満足させる事が出来なかった様でした。気が付いた時に膣の中に彼の体液が無くて罪悪感に襲われましたが、全裸の姉に衣類を着せて部屋に帰し、私も部屋へ戻りました。

彼がいないと気付きましたが睡魔に負けて就寝。何時間経過したか分かりませんが喘ぎ声に目が覚めて目を開けると、声が出ませんでした。次女の姉ではなく、長女の姉が彼のちんちんに悶えていたのです!

彼も長女も夢中でしたので寝たふりをしました。何十年ぶりかのちんちんに悦んでいました。

年が離れた姉なので七十三歳なのですが…次女の姉に話すと「蜘蛛の巣はった姉さんのおまんこを犯してあげてって頼んだから!」と驚きの言葉…でしたが、彼に犯されたはずの長女が悦んでいたのは事実、しっかりと化粧も朝には何年ぶりかにしていました。

彼に聞くと、長女は私達三人の性交を見ていたらしく、気付いていた彼は夜這い侵入して義兄さんの横で犯し、長女について来いと言ったら私達の部屋に下着も着けずに来て、再び犯していたらしいです。

私達は淫乱三姉妹という事実を私は初めて知りました。

(あつこさん)

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