幼なじみの女がオナニーを見てほしいと言ってきた

俺には幼なじみの「マキ」というFカップの可愛いやつがいる。
そいつとは仲がよくて、よく遊んでいる。

そんなある日、マキは俺にきいてきた。
「ねぇ。あーちゃん。おっおなにぃってしってる?」
飲んでいるお茶を吹き出ししそうになった。
「し、知らない!」そう言っておいた。

「知ってるんでしょ?そのっ………おなにぃっ、とっても気持ちいいの…」
「だーらさぁ。知らないから!」
といっても語りつづけるマキ。

「その…ここにね。あ、わかんないよね。ごめん。まってて、今みせるから」
といってパンツを脱ぎはじめるマキ。

「な!おい!ちょっ!?」
そしてソファにすわってM字開脚するマキ。まんこがくぱぁ。とひらいている。

「あーちゃん、さ……さわってみて!」
そういって自分でまんこの穴を広げている。
ちょん………クリトリスをつついてみた。

「ひゃうんっ!あっ!あーちゃんっ!」
喘ぐマキに興奮してる俺。
クリトリスをコリコリしてみた。

「はぁんっ!やぁ!あうっ!ひゃあん」
そして穴から愛液がながれだす。

「舐めてあげようか?」
「はあっ………どこを?」
「ここ」
そういって、グチョグチョのまんこに顔をうずめる。

「はうんっ!あーちゃっ!やっ!マキ………ね。あーちゃんに舐めて……はあぁ!…もらいたかっ………ああ!たのっ」
「よーし、じゃあもっと気持ちいい事してあげるよ」

「ええっ!もっと気持ち…ああ!イイ事って?ああっ!」
「ここにこうして、チンポを入れるともっと気持ちよくなるよ」
そうして俺は、マキのぐちょぐちょのまんこに生挿入した。

「あああんっ!あーちゃん、き、きもちい…ああん!」
「ほら、こうするともっと気持ちいいよ」
「はぁんっ!マキ、もぅおかしくなっちゃうよー!」

というところで、目が覚めた。
せめてイクとこまでは、夢の中にいたかった・・・。
でもよく考えたら、オレに幼なじみの女なんていないし(爆)

(年齢不明:あるとさん)


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