幼なじみの女が寝てたからアソコを軽く押してみた結果

俺の幼なじみFカップの「マキ」と体験した話の第二弾です。

ある日、俺が学校から帰って部屋にいくと、制服のままマキが寝てた。
すらりと伸びた足が若干開いてて、パンツが見えそうだった。
だから、俺はマキのパンツが見たくなって、スカートをめくってパンツを見た。

薄ピンクのひらひらのレースのパンツだった。
俺は興奮して、ほんの少し女子の大事な部分に触れた。

「んっ……」
ピクッとマキの体が反応した。
Fカップのおっぱいが、制服にはちきれんばかりになっている。

今度は軽く突いてみた。
「あっ………」
起きそうだったけど、やめられなかった。

これを何度か繰り返していると、マキのパンツにしみができた。
「………っ!!」俺はわかった、マキは感じているのだと。

「ぅん………!おはよ・・・」
起きた時、マキは下着姿になっていた。
「ちょ…あーちゃん、な、なにしてるの!?」

「だ、だって寝言で気持ちいいって言ってたから…」
俺はとっさにウソをついた。
「そ、そっか、なら仕方なぃよね……」
マキは赤面しながらも、案外アッサリと納得した。

「マキばっかり気持ちよくなってズルいよ。俺のも気持ちよくしてくれよ」
ダメ元で言ってみると、
「えぇ…、、ど、どうすればいぃの?」

「マキのおかげでこんなに大きくなっちゃったんだよ。舐めて小さくしてよ?」
「な、舐めれば、ち、小さくなるの??」
「たぶん、なると思う」

マキは、上目遣いで俺のチンポを舐め出した。
不安と純情が織り交ざったような表情がたまらない。
気分はまさに「仁王」だ・・・。

「あーちゃん…、さっきよりも大きくなってる気がするょ…!」
「だいじょうぶ・・・そのうち小さくなるから・・」

「マキ、お互いにすごい気持ちよくなって、ちんちんも小さくなる方法があるんだ」
「お互いに…?」

というところで、目が覚めた。
せめてイクとこまでは、夢の中にいたかった・・・。
まったく、いつもこうだ。

(年齢不明:あるとさん)


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